光と風が抜ける家。自然素材と職人の丁寧な仕上げが安らぎを生む

「東大泉の住まい」が日刊住まい(SUMAI)に掲載されました。

https://sumaiweb.jp/articles/180462

住まいの設計(2018年9月号)の記事転載ですが
構成し直されていて改めて読み入ってしまいました。

『光と風が抜ける家。自然素材と職人の丁寧な仕上げが安らぎを生む』

タイトルも誌面と変わっていました。 
是非ご覧ください!

~別の話になるのですが~

12年前に設計監理させて頂いた住宅の建主様から
庭木の件でご相談のご連絡を頂き、
本日お電話でしたがご無沙汰ぶりにお話をさせて頂きました。

ご夫婦ご健在は本当に何より!
加えて今でもとても気に入って快適に住んでおられるとお話頂き
本当に嬉しい気持ちになりました。
こだわりの建主様ご夫婦(!)で少し時間に余裕のあった設計中、
様々なお話を伺いつつ、様々な方向性を検討して
計画がまとまっていく過程が楽しかった記憶があります。

この仕事をやっていてよかった・・・と感じる瞬間の一言、
12年経った今また頂けて本当に有難いことです。

~元に戻ります~

以下は「東大泉の住まい」のアプローチの詳細です。

↓アプローチの写真 あえて道路からまっすぐ入れないようにしています
IMG_7594.JPG

↓インド砂岩と手焼きのように見受けるタイルとコンクリート洗い出し
IMG_7590.JPG

↓手前の格子戸内は駐輪場です
IMG_7587.JPG
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